2018年12月24日

NHKから国民を守る党代表の立花孝志は来年の参議院選挙当選を目指す

NHKから国民を守る党は元NHK職員で現葛飾区議会議員である立花孝志が立ち上げた政治団体で現在13人の地方議員が所属している。
立花孝志はNHK職員の時期に不正経理を内部告発しクビになった。それに対する報復することを目的に「NHKをぶっ壊す」活動を行っている。いわば謀反人というか反逆者といえるが、いずれの時代おいても反逆者が時代を変えてきたのである。
NHKの予算は全政党から承認されている。国会議員のほとんどは自己保身に走りNHKを擁護し国民の声を無視し続けている。大部分の国民はNHKはスクランブル放送をせよというアンケート結果が出ている。それにもかかわらずその声を無視し続け放送法を改正しようとしない。何のための間接民主主義だ。この腐り切った民主主義をぶち壊すために活動しているのが、平成の織田信長を自認している立花孝志である。
現在は来年の参議院選挙で当選し政党要件を満たした国政政党になること目指している。このところの地方選でNHKから国民を守る党は連戦連勝で躍進を続けている。時代は反逆者によって変えられるのである。

NHK政見放送【予告】来年7月の参院選政見放送で【不倫・路上・カーセックス】の隠ぺい問題5回と【NHKをぶっ壊す!】を100回以上NHKスタジオ内で訴えます


posted by DOSANKO at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/185253860

この記事へのトラックバック