2020年06月28日

東京都知事選挙が熱い「コロナ自粛をぶっ壊す」

いま東京都知事選挙(7月5日東京)が熱い
N国党党首の立花孝志ができたばかりのホリエモン新党(代表:立花孝志)から立候補しています。
1つの議席に対しホリエモン新党公認(N国党推薦)から異例の3人が立候補している。
立花孝志(N国党党首)
斉藤健一郎(堀江貴文秘書)
服部修(音楽家)
ホリエモン新党は堀江貴文氏の著書「東京改造計画」の37の緊急提言を具現化することを主目的に設立された。
今回の選挙戦のキャッチフレーズは「コロナ自粛をぶっ壊す」でコロナ対策がメインで、過剰なコロナ自粛反対を訴えている。
ネット選挙重視の党であるが、今回はあえて街頭重視でマスクはせず選挙戦を行っている。
ホリエモン新党の今後であるが、次期の衆議院か東京都議選前にN国党の看板をホリエモン新党に掛け替え国政政党として選挙戦を戦うことになりそうです。


【都知事選】ホリエモン新党公認候補3人の第一声、NHK取材模様、立花孝志ポスター貼り、等
https://youtu.be/CwpTQUKubyI

posted by DOSANKO at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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